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グリフィンとサビーヌ

ニック・バントック『不思議な文通』シリーズ。全3巻。
河出書房新社さんは懐が深い。


第1巻『不思議な文通 グリフィンとサビーヌ』のアマゾンレビューで、少し中身の写真が紹介されています。

一応、絵本です。
こんな雰囲気。


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S.

J.J.エイブラムズとダグ・ドーストの『S.』。
エイブラムズはあの映画監督のエイブラムズです。
手紙やはがき、その他、いろいろ挟み込み系。
注釈みたいな書き込みもたくさん。



手間を考えると翻訳は出そうもないです。
詳しい日本語書評はこちらにあります。

CM動画もクールです。


長めのCMもあります。


こちらの映像を見ると、開封する気分が味わえます。



捜査ファイル・ミステリー・シリーズ

かつて中央公論社から出ていた捜査ファイル・ミステリー・シリーズ は驚きのスタイルでした。
事件の手掛かりが現物で本の中にファイルされているという画期的な本!
(もちろん、それっぽい複製ですが。)



今では見られないタイプの本なので、コレクター商品としてお一ついかがですか?
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