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僕はレーダー

『スピヴェット君』でデビューしたライフ・ラーセンの第二作『僕はレーダー』。

『スピヴェット君』みたいなイラスト、書き込み系ではないですが、語り口の面白さは健在のようです。
でも長い。


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フラン・オブライエン

ジョイス、ベケットを継ぐアイルランドの実験的作家フラン・オブライエン。
人気も高いので結構、詳しく紹介している日本語のホームページも多いです。

『スウィム・トゥー・バーズにて』についてはこちらのHP

『第三の警官』についてはこちらのHP

『ドーキー古文書』についてはこちらのHP

『ハードライフ』についてはこちらのHPをご覧になると雰囲気がよく分かります。

20世紀の実験小説というと必ず名前の挙がる作家なので、どうぞお試しあれ。

トリストラム・シャンディ



ロレンス・スターン『トリストラム・シャンディ』について解説するHPとしては 電脳空間のローレンス・スターン がかなり詳しいです。



でも、詰め込みすぎててわかりにくいという方には、こちらのページがちょうどいいかもしれません。



あるいはとりぶみさんのページも丁寧で分かりやすい解説です。




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